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周南ふるさとの散歩道  


光市冠山総合公園 梅の里 ~2010年2月 NEW  

昨年も掲載しましたが、今年は2月10日加入したばかりの現場写真用の新しい“相棒”デジタル一眼レフカメラとともに休日、梅まつり開催中の光市の冠山総合公園梅の里へ…


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夕方、用事を済ませた後出かけたため、午後5時半に到着。
海に沈む夕日がきれいに見えました。


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梅を愛でに来られた散歩のご夫婦、カメラ好きと思しき若者たちの集団など…。
梅園には夕刻でもまだまだ人影がありました。

自分にとって人生で初めてのデジタル一眼レフカメラで撮影できることが嬉しくて、思わず口元が緩んでしまいそうになる反面、まだ慣れていない“相棒”が何だか自分とは不釣り合いな高嶺の花の彼女(彼)?のようで気恥ずかしく、若干ぎこちなく人を避けながら撮影して回る怪しげな私でした…


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月と梅の花…。


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結局あたりが暗くなるまでうろうろしていたら、ボンボリが点灯しました…


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2010年2月 長田海浜公園夕景 NEW  

2/12
長穂のH様邸、須々万のS様邸、浦山のM様邸と現場の写真撮影に行った帰り、お馴染の周南市長田の長田海浜公園の夕景を撮りに行ってきました。

①雨や曇が続いて久しぶりに少し晴れ間がのぞいたこの日の夕景。


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②冬らしい空気が感じられるような景色が広がっていました。


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③今まで見たことのない三毛猫がいました。
人懐っこいところをみると捨て猫でしょうか…(T_T)


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周南市東緑地公園 梅の里 NEW  

2010年2月5日★
“春は名のみ”
風の冷たい立春翌日…。

周南市東緑地公園の梅の里です。


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梅の花の蕾のほころびはまだまだでしたが、紅梅はそろそろ見頃を迎えそうな木がありました。


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山茶花





周南市西緑地公園10月 秋の訪れ NEW  

10月15日。
日中も爽やかで過ごしやすくなり、秋を本格的に感じられる季節になりました。
周南市西緑地公園へ秋の足跡を探しに行って来ました。
姿は見かけませんでしたが、今日も鳥たちの楽しげなさえずりが方々で聞こえてきました。


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★青空に金木犀がよく似合います。
甘い香りを秋風が運んで行きます。


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◆木々を渡る風を受けてお散歩するのには絶好の季節☆


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★先端の葉っぱが赤く色づいています★
西緑地公園の木々の幹には樹種名の書かれたプレートが取り付けられているので木の名前を知ることができます。


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◆団栗を沢山見かけました。


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初秋の下松市スポーツ公園と星の塔★ NEW  

2009年 9月10日。

空が青く澄み切って秋を実感できる1日でした。

下松市のスポーツ公園です。

☆葉っぱの先が少し色づいた木立と青空―


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★公園の風景。
気持ちよくお散歩できそうです。


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☆コスモスの花が咲き始めていました。


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★ところ変わって同市にある星の塔。


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この塔は平成3年にふるさと創生事業のアイデアを市民に公募し、応募作品の中の「星ふるまちにふさわしい時報塔を兼ねた展望台」を採用して事業化したものだそうです。


塔の下にある由来によると、デザインの意図は
『西暦595年 推古天皇のころ、※鷲頭庄青柳浦(わしずのしょうあおやぎのうら:※現下松市)の松の木に大星が降り、七日七夜光り輝き、「百済の皇子がやがて来朝する」というお告げがあり、三年の後、百済の琳聖太子が渡来してきました。
人々は社を建て、この星を祭ったのが金輪神社で、青柳浦の呼び名も、「降松」と改め、その後「下松」と書くようになった』という地名由来の一説をテーマにしたものとあります。



☆星の塔のある公園の眺めです。


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鹿野のおススメ場所 2009.8月 NEW  

(※このページは田中組に他種企業研修で来られたK様がつくられたものです!)

8/27 今回、私が勤務している職場で実施されている「他種企業への研修」の一環で、田中組さんに3日間お世話になりました。研修二日目に、田中組さんのホームページにある「地域の散歩道」の作成をお手伝いさせて頂きました。「鹿野」は以前勤務していた地であり、今回、鹿野のお勧めスポットをご紹介させて頂きます。鹿野にはホットスポットが沢山あります。ぜひ、足を運んでみてください!!


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鹿野のおススメ場所 2009.8月 02 NEW  

オートキャンプ場やケビンなどがある、豊鹿里(ゆかり)パークです。近くに川が流れ、河川公園もあります。夏のレジャーに最適な場所です。


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夏の終わり2 長田海水浴場 NEW  


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①8/22
夏ももうすぐ終わりに近づき、海にもどこかしら秋の気配が漂います。




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②8/22
行く夏を惜しむように海水浴をする人たちの姿もまばらですがありました。




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③8/22
左手奥には周南大橋、遠く東側(写真中央奥)には周南の工業地帯が見えます。
この日は少し風がありましたが、波は静か穏やかな瀬戸内海が眼前に広がります。




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④8/22
麦藁帽子姿の釣り人の姿もありました。



周南市総合庁舎7Fからの眺望 NEW  


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8/22 午後 「庁舎7F窓からの眺望 南西方向」
現場の写真撮影へ出かけ、そのご近所の周南市総合庁舎へ…
少し霞がかった午後でしたが瀬戸内海と島々も確認できます。



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8/22 南東方向眺望(河東町方面)





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8/22 南側眺望
徳山小学校校舎が見えます。
体育館屋上にプールがあります★



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8/22 東方向眺望
写真中央部に岐陽中学校校舎が見えます。


夏の終わり 周南市永源山公園 NEW  

①8/22 
例年より短かった今年の夏。
豪雨からひと月が経ちました。
強い日差し、青い空の中にもどこかしら秋の気配を感じます。


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②8/22 「緑陰」
日差しはまだまだ夏の強さですが、木陰は心地よく風が吹いています。
芝生と木々の緑が目にも心にも心地よい夏の午後です。


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③8/22 「緑陰2」
永源山公園内の周南市郷土美術館尾崎正章記念館から少し上に上がったところです。


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④8/22 「プール」
公園内のプールには終わりに近づいた夏の日差しの中、沢山の親子連れの方々の姿がありました。


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⑤8/22 「秋の気配」
秋の七草のひとつ。萩の花が咲いていました。


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周南市西緑地公園 大賀ハスが開花しています★ NEW  

7/14(火) 日中は、県内各地で30℃を超える暑い日になりました。
梅雨の晴れ間、現場の撮影に加えて外でのふるさとの散歩道の撮影には絶好の青空が覗いていましたので、徳山方面の現場を目指して出かけました。

周南市西緑地公園では大賀ハスが開花しています!


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池の中には2000株のハスが現在育っているそうで、まだ咲き初めではありましたが、濃いピンクの蓮の花が綺麗に咲いていました。


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★残念ながら撮影はできませんでしたが、鮮やかな青く美しい羽根のカワセミが池の上を飛んでいて、蓮の花に加えて予期せずカワセミにも遭遇し、花と鳥の美しさに心癒されるひと時を過ごしました。

自然の中に居ると心が安らぎます…(^-^)


周南市西緑地公園 NEW  

6/17 下松市の現場写真撮影の帰り途、周南市西緑地公園へ行きました。

元京都大学の演習林で、旧徳山市が購入した約27haの広大な面積を持つ公園です。

市街地近くにこんな森があることに、4年前初めて公園を訪れた時びっくりしました。

この公園は公園愛護会の方などボランティアの方などが樹種プレートの取り付けをされたり、竹林の整備をされたりと維持管理をされています。

見上げるほどの高い木立の木漏れ日の心地よい散歩道で、多くの方が散歩に来られます。


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周南市市街地にあるとは思えないほどの“森”。


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この池を右手に見て、公園奥へと歩みを進めると万葉集に載せられている草花を集めて植え、歌と作者とを記した歌碑が建てられている万葉の森があります。
この池の奥にある茶室は数年前に当社が改修工事をしました。


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前方にマンションらしき建物が見えますが、公園に一歩足を踏み入れると永い年月をかけて形成された森が現れる不思議な空間です。


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周南市西緑地公園 02 ~菖蒲園など~ NEW  

①6/19 周南市西緑地公園の菖蒲園です。


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町並みも一緒に撮影しました


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つつじの季節にはつつじもきれいです


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大内町側の入口付近。
夕方の陽射しを受けた木立がきれいです。


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遠石八幡宮 夏越しの祓い NEW  

6月2日、下松の現場からの帰りに参拝に訪れました。


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6月は夏越しの大祓いとして周南市遠石の遠石八幡宮では、境内に1日からひと月の間、茅の輪が置かれます。
参拝する時にこの茅の輪をくぐることで身に就いた穢れを祓い、これからの夏、伝染病や災害から身を守ることができるとするものです。

夏越祓いの方法は、茅の輪の他に人形にけがれを移して水に流すものがあり、この人形も境内に置かれています。


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周南市美術博物館付近 ~初夏~ NEW  

①春は桜の美しい周南市美術博物館の通りですが、初夏は目にも涼やかな桜の緑陰も趣があります。


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②どこか懐かしく、温かみのある木でできた門のあるお家がこの通り左手にあります。


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③周南市美術博物館内。
窓からは中庭の噴水が見えます。
館内に入って右手奥には周南市出身の詩人まどみちおさんにちなんだ名前の“カフェテラスまど”があり、ここからは噴水を眺めながらのティータイムが楽しめます。


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④上記のまどみちおさんは今年100歳を迎えられます。
市をあげてお祝いしようと現在、まどさんへのお祝いの絵手紙が公募され、美術博物館内で展示されています★


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四熊ヶ岳登山 2009.5.3 (田中敏和と愛犬“りん”)  ~ 四熊ヶ岳までの道程編 ~ NEW  

2009年5月3日。

愛犬“りん”とともに新緑の美しい四熊ヶ岳登山へ出かけました!


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四熊ヶ岳登山 2009.5.3 田中敏和と愛犬“りん”  ~ 登山編 ~ NEW  

①いよいよ四熊ヶ岳登山口へ到着!
山頂を目指して歩きます!


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りんはどこを眺めていたのかな…


山頂には午前10:40頃到着。
20分ほど景色を眺めながら休憩して、家に帰り着いたのは12:30分でした☆


つつじが咲き始めました ~永源山公園4月17日~ NEW  

①つつじの花が開き始めました!
5月の3,4,5日の連休にはつつじまつりが開かれます(^-^)


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②サツキは見ごろです。
やわらかな緑の若葉が美しく、吹く風の清々しい季節。散歩を楽しんでおられる方、また木陰で読書をされている方の姿も見かけました。


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③鯉のぼりが泳いでいます。


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④ぱっとサツキの花が目に入りますが、藤の花も咲いています。


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⑤色とりどりのチューリップ


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戸田桜田神社と長田海浜公園の桜 2009年春 NEW  

①「桜田神社」
遠くからでも桜が目にとまり、初めて訪れてみました。参道から山にかけての桜がきれいです!


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②桜田神社の右手側。参道右手側の桜並木


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③桜田神社からの眺め


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④長田海浜公園へと下っていく道沿いの桜並木です。
並木の向こう側に海の青がかすかに見えます!


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⑤少しかすんだ瀬戸の海…。


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湯野、戸田方面   NEW  

①夜市川の桜並木。絶好のお散歩コースです


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②川のせせらぎを聴きながら、春風に吹かれて揺れる柔らかな柳の緑と桜並木を眺めてお散歩


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③寿仙荘付近。趣ある町並みに青空と桜がよく映えます


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④散策を楽しんだ後は足湯でひと休み。
サクラを愛でながらの足湯も乙です。


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桜  ~美術博物館通りと東川~ NEW  

①4/2
徳山地区で桜の名所の一つ、周南市美術博物館通りの桜並木です。
季節限定の桜のトンネル。


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②この季節はこの通りでの信号待ちも桜のおかげで楽しいひと時に…


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③ここもまた桜の名所、東川です。


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④お花見の場所取りのブルーシートがあちこちに広げられていました。
桜もちょうど盛り。この時期のみの桜との短い邂逅です。


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新南陽 夢風車通り近辺 町並み NEW  

①4/1撮影 永源山の「ゆめ風車」から名付けられたふもとの県道の一部区間の通称“ゆめ風車通り”です。
雰囲気のある趣ある建物の並ぶ町並みです!


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②同日撮影 上記写真を通りを隔てて見たものです。


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③同日撮影 かつて医院として使われていた建物が現在喫茶店などとして使われている旧日下医院です。


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④同日撮影 ゆめ風車通りから一つ奥に入った通りです。
古い町並みの残る通り。


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⑤ 


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春の新南陽スケッチ NEW  

①4/1撮影 富田川の上を泳ぐ鯉のぼりたち


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②同日撮影 山の桜 


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永源山公園の春 NEW  

新南陽地区のシンボル的存在「夢風車」のある永源山公園

まだ桜もチューリップも咲き初めたばかりでしたが、親子連れや友人同士、ご夫婦での散歩などに沢山の方が訪れていました。

ソメイヨシノはまだこれからですが、しだれ桜は満開で見ごろを迎えています。


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ゆめ風車です。
チューリップと桜が満開になるまであともう少し…


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風車の中にあるオルゴールです


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山頂から周南大橋方面の眺望です。
黄色いチューリップと桜の木の間に工業地帯や海が見えます。


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長田海浜公園2009春 NEW  

3月26日、周南市の西南部にある、長田海浜公園に桜の撮影に訪れました。

天気は良好だったものの残念ながら、桜はまだ蕾…。

砂浜には、熊手とバケツを持った潮干狩りの方々の姿がありました。


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遊歩道を歩いているとどこからともなく猫が…


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笠戸島 (昼バージョン) NEW  

周南市の東隣、下松市笠戸島の散歩道です★

この笠戸島では海に沈む夕日もきれいに見ることができますが、今回は昼バージョンで…


徳山での児玉源太郎に続いてまたも「坂の上の雲」関連の風景ですが、最初の写真は明治時代の陸軍軍人、“長岡外史”の銅像の写真を前、後ろからと角度を変えて写したものです。


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真っ先に目に飛び込んでくるのはその“お髭”ですが、長さが68.8cmで当時世界第一とも第二ともいわれていました(司馬遼太郎「坂の上の雲」では世界第二の長さとあります)。

右下の写真は、この長岡外史の銅像の立つ「外史公園」へ上がる石段の傍に咲いていた水仙の花で、まだ風の冷たい2月の青空によく映えていました。




二枚目の写真は、はなぐり海水浴場の写真です。
穏やかな瀬戸内の海は淡い青色で澄んでいます。


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最後の写真は海上遊歩道の写真。
海の上を歩道が整備してあり、海を眺めながらの散歩を楽しんだり、釣りをしている方の姿を見かけます。

夕暮れ時にはまた違った表情の海に出会えます。


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光市 冠山総合公園梅まつり NEW  

光市にある冠山総合公園の梅まつりの風景です。


暖かな春を思わせる風に乗って梅の香りが優しく訪れる人の頬を撫でます(^-^)


色とりどりの梅の花




桃色

目を引く桃色の花色です




瀬戸の海と梅の花

梅園と瀬戸内海とが優しい色合いで調和しています。







庭園から梅園をみています

瀬戸内海を望む景観や日本庭園もあり、心地よくお散歩できます!


櫛ヶ浜を歩く NEW  

櫛ヶ浜は古くからの漁村。(写真5は櫛ヶ浜漁港)
町並みは奥行きの広いいわゆるウナギの寝床型つくりの家が軒を連ねています。

2番目の写真は本町の通りから一つ海沿いへと入った通り。猫の姿をしばしば目にするのも漁村らしい風景。
 
また、太華山へと足を伸ばして山頂へと上ってみると東に目を向けると下松、光方面、北に目をやると徳山の工業地帯(写真4)や町並みを望めます。

春には桜や新緑、秋には紅葉などが美しい…


櫛ヶ浜地図


路地裏の猫


山頂手前の登山道


山頂からの眺め 徳山の工業地帯


櫛ヶ浜漁港



山崎八幡宮節分祭 NEW  

アットホームタナカの地元にある山崎八幡宮で2月3日節分祭が行われました。

傘をさして石段を上っていく方々の写真の通り、当日はあいにくの雨でしたが、沢山の方々が参拝に訪れていました。


神社の由緒をみてみると歴史は古く、「奈良時代の和銅2年(709年)、周南市富田河内にある神室山(みむろやま)に神が降臨され、お祭りしたのが始まり」とあり、古くは社の前は海辺であったそうです。

1300年前の富田はどんな風景が広がっていたのでしょうか。



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周南市富田の風景 永源山公園からの眺め NEW  

周南市富田の永源山山頂展望台から見たふるさとの風景です。



周南大橋方面眺望

写真中央に見える周南大橋方向を見たもので、天気が良ければ大分県の国東半島や豊前地方を望めます。






周南コンビナート

周南コンビナートの風景です。
新南陽、徳山地域の海岸沿いにはこのような風景が広がっています。
こちらも天気が良ければ上関、四国まで見えます。

夜や明け方の工業地帯の風景もまた昼間とは違った表情で独特の趣があります。






四熊岳

永源山からみると北側を撮影したもので周防富士と呼ばれている四熊岳の写真です。






護国神社鳥居

戦没者を祀っている護国神社へ向かう入口の鳥居です。




護国神社

最後の写真はその護国神社のお社です。





徳山駅周辺の風景 NEW  


徳山駅ビル3Fからの眺め

徳山駅の駅ビル3Fから見た駅周辺の風景です。




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図書館近くの通りの風景で、現在は冬場であるため少しさみしげな並木道ですが、秋にはイチョウが美しく、また12月に開かれる「徳山冬のツリー祭り」では電球が取り付けられ、通る人の目を楽しませます。






児玉源太郎産湯の地 

明治時代の陸軍大将児玉源太郎産湯の井戸です。


今年の秋からNHKで司馬遼太郎さん原作の「坂の上の雲」の放映が始まり、ドラマでは高橋英樹さんが児玉源太郎の役を演じられます。

この児玉源太郎産湯の地は徳山駅から北に向かって数100メートル歩いていくとあります。

かつて児玉家の屋敷があったこの場所は現在駐車場になっており、駐車場の東南方向の奥側に源太郎が産湯をつかった井戸が残されています。





「ぞうさん」の絵の図書館貸出カード

最後の写真は周南市の図書館の貸出カードで、童謡にもなった「ぞうさん」「やぎさんゆうびん」などの作品で知られる周南市出身の詩人まどみちおさんの作品「ぞうさん」が描かれています。

このかわいらしいぞうさんの絵はまどさん自身が描かれたもので、周南市民になって、このカードを図書館からもらったときには「かわいい」!と感激しました。


まどさんは今年11月16日に100歳の誕生日を迎えられることから、周南市美術博物館では11月14日から、まどさんの足跡をたどる展覧会が開かれる予定です。









 
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