TOP >お 客様の声 >よくある質問

よくある質問

これからお家を建てられる方の疑問について

Q1:暑い夏を涼しいお家にしたい、どんな家がありますか?

A:まず暑い夏を快適に涼しく住める家はFPの家です。

断熱対策として、壁・床・天井にFPパネル硬質ウレタンパネル厚み105㎜を入れてG2レベル高断熱です。性能のいいお家は気密対策は絶対条件です。

硬質ウレタンパネルの性能は熱伝導率0.019W/(㎡・K)で、日本のお家の中ではトップクラスです。お客様の希望でG3レベルにすることも可能です。

また、日本特有の高温多湿の環境も室内エアコン設定温度28℃と設定して、第3種の換気システムのお陰で室内の湿気対策に役立ちます。G2レベルはUA値0.46W/㎡K以下です。

詳しいご説明は、FPの家ホームページを見てください。


Q2:寒い冬に暖かいお家に住みたいですが、どんな家がありますか?

A:まず寒い冬を快適に暖かく住めるお家はFPの家です。断熱対策として、壁・床・天井にFPパネル硬質ウレタンパネル厚み105㎜を入れてG2レベル

高断熱・高気密対応します。硬質ウレタンパネルの性能は熱伝導率0.019W/(㎡・K)、日本のお家の中でもトップクラスです。お客様のご希望でG3レベルにする

ことも可能です。また、真冬室内の暖房エアコン設定温度20℃にしても足元スリッパなしでも快適に過ごせます。

当社のモデルまたは見学会会場でも真冬でもスリッパをご用意してなく、足元の暖かさを確認していただけます。また、玄関に入った瞬間身体全体で暖かさを

実感していただけます。G2レベルはUA値0.46W/㎡K以下です。

詳しい説明は、FPの家ホームページを見てください。


Q3:光熱費がかからないお家はどんなお家ですか?

A:光熱費が少なくすんで快適に住めるお家はFPの家です。光熱費が少なく住む理由は、床・壁・天井にFPパネル硬質ウレタンパネル厚み105㎜を入れてG2レベルはUA値0.46W/㎡K以下です。

断熱気密が優れて、硬質ウレタンパネルの性能は熱伝導率0.019W/(㎡・K)、日本のお家の中でもトップクラスです。お客様のご希望でG3レベルにすることも可能です。

少しでも光熱費をかからなく快適に住める工夫は断熱気密性能がいいからエアコンを24時間、夏なら28℃、冬なら20℃に運転していただき+αとして

太陽光発電をおすすめします。お客様が23坪のお家で、太陽光発電4.3KW前後で、お昼太陽光発電量が3.6KW発電して、エアコン1台の使用電力が20℃設定で24時間運転(電気代を気にしなくてすみます。)

約0.4KWの使用量となり、残り3KW余りは売電となり家計の助けになります。(日中は売電で、夜は買電としても+αの電気代としてすむ生活ができると思います。)最近は、太陽光発電を設置されたら、昼間の

太陽光発電で沸かすおひさまエコキュートもお得になる設備です。

なお、エアコンの性能は4KW(14畳程度)APF7.0程度で高性能なエアコンをおすすめします。

当社は山口県で初めて施工したLCCM住宅の実績(リンクする)があります。

また、多数実績がありますので性能高いお家をよく知りたい方は フリーダイヤル0120-746-333までご連絡してください。

詳しいご説明はFPの家ホームページを見てください。 



Q4:結露で悩んでいますが、結露が少ないお家はどんなお家ですか?

A:結露が少なく快適に生活できるお家はFPの家です。

結露がでにくい理由は、FPの家の断熱力・気密性能C値=0.5㎠/㎡以下・24時間換気の3つの性能が高いほど結露が少なく生活できるお家です。

結露がでることで、家を早く腐らす原因にもなるし、カビ・ダニアレルギーの原因となりますので、結露対策は完ぺきにする必要になります。

24時間換気のスイッチをとめると、どんな性能にすぐれていても結露がでます。空気の水蒸気が飽和状態となり、ガラスなど断熱性が弱いところに結露がでます。

換気スイッチを作動すると結露が消えます。冬ももちろんですが、梅雨時期の湿気対策にもなります。お部屋で洗濯物等を干しても翌日乾いています。厚手のバスタオルでも乾いていました。

詳しくは、当社のユーチューブで『五感がさわぐお家』を見てください。


Q5:耐震性のあるお家に住みたいですが、どんな家がありますか?

A:耐震力のあるお家で末永く快適に住めるお家はFPの家です。

壁・床・天井面にFPパネル硬質ウレタンパネル厚み105㎜をはめこみます。床・天井面には、片面75㎜の釘を@250で片面打ちます。壁面には内外面@455に75㎜の釘を両面打ちます。

当社は、FPパネルは耐震力のあるパネルですが、お家全体のバランスを見て筋交いの配置をして荷重がかかるところには、大黒柱などを設置して耐震等級3以上と確保します。構造計算して

安全確保する設計を心掛けています。

詳しくは、FPの家ホームページを見てください。 


Q6:健康なお家とはどんなお家ですか?

A:健康なお家で快適に過ごせるお家はFPの家です。

カビ対策として、まず結露がでないお家。

結露になることで、水が下の木材についてカビが発生しカビが床やサッシの枠に付着してカビが空気中に胞子となってカビが家中に蔓延します。そのカビの胞子が家の中にいるご家族の口や鼻が入ります。

長い歳月により、お子様の身体に入り喘息やアレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎の原因になります。

FPの家に住まれる良点として、喘息やアレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎などの症状が解消される方が多いです。

また、FPの家は燃焼ガスがでるストーブは使用禁止です。燃焼ガスに有害な物質、二酸化炭素、二酸化イオウなどがでて、身体を酸化させ室内空気をの汚染の原因になります。

FPの家に住む以上、エアコンまたは外で燃焼ガスがでるストーブをおすすめしています。

竣工引渡し時、室内の環境測定ホルムアルデヒドの濃度を測定して安全な許容範囲を確認しお引渡しをしています。

健康に関する詳しい説明は、FPの家ホームページを見てください。 



Q7:シックハウスにならない家はどんなお家ですか?

A:シックハウスは室内で使用した建材の中にホルムアルデヒドなど有害な物質を含んだ建材を利用しています。今は、F4の仕様の建材を使い対策していますが、気密性の高いFPの家は、

24時間換気することで、ホルムアルデヒドなどでも外へ空気を排気して測定値0の値に近い数値で生活ができます。

換気は24時間運転が絶対条件となります。

シックハウスについて詳しい説明はFPの家ホームページを見てください。 



Q8:梅雨時期のじめっとした湿気対策をとった家はどんなどんなお家ですか?

A:湿気対策を考えたお家はFPの家です。

気密性能はC値が0.5㎠/㎡以下で24時間換気のFPのお家の断熱力だと、梅雨時でも洗濯物が翌日に乾き梅雨時のジメジメした空間ではないです。気持ちのよいカラッとした空間で快適に生活を

送ることができます。

詳しくは、当社のユーチューブで『五感がさわぐお家』を見ていただくと、洗濯物がよく乾いている状態ががよく分かります。


Q9:真冬にUB(ユニットバス)の中の壁・床に水滴がつきカビが心配で、解決するお家はありますか?

A:解決できるお家は、お家はFPの家です。

なぜかというと、FPの家の断熱力・気密力・換気性能の3つが兼ね備わっているからです。

普通のお家は、水滴がついてカビの発生の原因になりますが、FPの家の住まい方は一番最後に入浴された方が、最後に浴室の壁に熱いお湯を全体にかけます。そして、壁についた石鹸などの

たんぱく質を洗い流します。お風呂の窓は閉めて、浴槽のフタをして浴室の入り口をオープンの状態にします。洗面所の天井にある24時間換気の排気口を通じて浴室の中の湿気が外にでます。翌日朝になると

壁に水滴がついてなく、新築時と同じ状態がキープできるのでお客様が驚かれています。FPの家にご入居されたら是非お試しください。

詳しくは、FPの家ホームページを見てください。 


Q10:気密性高いお家のメリット、デメリットはどんなことですか?

A:気密性の高いお家はFPの家です。C値が0.5㎠/㎡以下です。

気密性が高いメリットは、換気が計画換気できる。計画換気できるから、搬入する空気、排出する空気が一定している。気密性が高いと結露を防げる。外の空気が夜寝ている時も入るということは

きれいな空気環境で生活できる。換気が悪い又換気がないと室内の空気がよどむ。汚染された空気を長年すった生活ではだんだん体調をくずす。空気がきれいだと頭の細胞も活性化できる。お子様にとって

最高の環境だと思います。

気密性が高いデメリットは、気密性がいいと外の騒音が入ってこないメリットがあるが、内の音が響く。その対策とし厚手のカーテンなどをして音を吸音するなど工夫して防げます。

詳しくは、FPの家ホームページを見てください。 


Q11:平屋建てと2階建てのメリット、デメリットはどんなことですか?

A:平屋建てのメリットは、階段が少ないため広々つかえる。階段がない点で、将来年をとっても2階に上ることなく1階で生活できる。コンパクトな平屋建ても可能。

デメリットは、2階建て比べて同じ坪数でも基礎・屋根面積が増え割高となる。敷地面積が広く必要です。

2階建てメリットは、平屋建てに比べ割安となる。

デメリットは、総2階にすれば面積が増えるか一部2階建てだと耐震性が劣る。将来1階で生活するようになったら、2階は使われない部屋がでて不経済になる。

特に平屋建てのプランで考えるうえで、プランも大事ですが、駐車スペースを少なくとも3台スムーズにおけることを考えてお家の配置をしてください。車の出し入れは毎日の事ですから、

スムーズに出し入れが楽になりストレスがありません。


Q12:プランの中でランドリールームとかよく見かけますが、ご希望が多いですが?

A:最近増えています。脱衣場のスペースを小さくしてランドリールームをつくるケースです。両方大きくとればいいですが、当社がつくるFPの家は24時間換気で一晩で洗濯物が乾きます。

水分を飛ばして換気システムで空気中の水分を外へ排出してくれます。

別に乾燥機をつけなくても乾きます。使われないことで光熱費の節約になります。

詳しくは、当社のユーチューブで『五感がさわぐお家』を見ていただくと、洗濯物がよく乾いている状態ががよく分かります。


Q13:プラン中でファミリークローゼットをとるプランはどうでしょうか?

A:最近はこのファミリークローゼットをとる方が増えています。

だいたい玄関の横に設置するプランが多いです。学校・会社から帰って、まず着替えができるスペースがあることでリビング・和室に服をおくことなくスッキリですからおすすめしています。

ファミリークローゼットから洗面台・トイレ・脱衣室・  UBの動線がとれれば最高です。使いやすいプラン作りが得意な会社です。お任せください。


ご相談、お打合せについて

Q14:土地が決まっていませんが、相談は大丈夫ですか?

A:もちろん可能です。

理想の家づくりを始めるためには、土地選びは重要なポイントです。

通風や採光、高低差、道路の条件など、土地それぞれに特徴があるため、その土地にあった家をご一緒に検討し、またアドバイスいたしますのでお気軽にご相談下さい。

南側、北側に道路がある場合、メリット、デメリットをお話しして土地選びの参考にしていただきます。


Q15:土地探しはしてもらえますか?

A:土地の紹介サービスを行っています。又自社にて土地をご提供することも可能ですのでご相談下さい。

土地の候補がきまるまでは、見学会やセミナー等にお越しいただき、ご希望やライフスタイルを伺う事で、よりご期待に添える設計が出来ます。

ご希望の土地があれば、その土地を見させていただきプロの目線でプランをつくらせていただきます。一番のポイントはお家の配置と駐車場の位置関係を見てプランニングさせていただきます。



Q16:雑誌で見たアイデアを採用したいのですが?

A:ぜひご相談下さい。

そこからお客様だけの良いアイデアが生まれるかもしれません。耐震強度等を確保しつつ、ご家族の暮らし方にあった提案をさせて頂きます。

お客様からインスタで好きなデザインの写真を見せていただき、ご希望の土地に似合うデザインをご提案をし気に入っていただきお家づくりが始まりました。


Q17:家の建築中は仮住まいを紹介してもらえますか?

A:もちろん対応致します。

新築建替えやリフォームの方は当社所有のアパートを無料で(光熱費等はお客様にてご負担)ご提供致しております。

またお客様の荷物を預かる倉庫も完備しています。

仮住まいにご入居されたお客様から、アパートの目の前が海(周南市港町)で建て替え期間中、仮住まいだけど気持ちよく過ごせました。とお話しされていました。

ご相談下さい。


Q18:リフォームもやっていますか?

A:ぜひご相談下さい。

玄関へ介護用手すりなど一箇所の取付から本格的な古民家の再生まで、親切丁寧に工事させて頂きます。

築30年あまりのお家を購入され、耐震と断熱の大きなリフォームをさせていただきました。

リフォームについて詳しくはこちら


Q19:建築中の現場を見る事が出来ますか?

A:現場のご案内をさせて頂きます。よろしければご予約いただくと、工事中の重要なポイントなどご説明させて頂きますので、お気軽に声をおかけ下さい。

工事中の現場を見ていただくことで、耐震力・断熱力を見て納得していただけます。


Q20:相談やプランニングは無料ですか?

A:ご相談やプランニングは無料で行っております。

生活スタイルやこだわりたい部分などじっくりとお話しをお伺いした上でプランニングさせて頂きます。

まずは、家づくりに対するお考えやイメージをお聞かせ下さい。

(お気に入りの住宅雑誌やイメージ写真などあればよりお互いのイメージ確認に役立ちます)

私共のお家は2つ同じお家はごさざいません。お客様の個性を重んじた外観プランニングで満足していただけるプランをご提案しています。


Q21:見学会や相談には予約が必要ですか?

A:せっかくお越し頂いたのに、ご案内できるスタッフが不在の場合もございますので、ますお電話・メールにてご希望の日時をお伝えいただければ助かります。

お電話での予約は0120―746―333 (日曜日でもお電話はつながります。)

メールでのお問い合わせはこちら


Q22:ローンや資金のことも相談できますか?

A:住宅には建物だけでなく、様々な費用が発生致します。

それらを踏まえて一緒に資金計画をつくっていきます。

住宅ローンは借りられる金額よりも返済できる金額で決めることがポイントです。

ご一緒にローンシュミレーションで返済計画を把握していただけます。


Q23:モデルハウスはありますか?

A:周南市大神に木造2階建て住宅があります。

アットホームタナカのZEH住宅でUA値0.39、HEAT20のG2レベル、太陽光発電を設置し、創エネルギーを見える化した住宅です。

斜め天井の吹抜けや床下外から物入など実際見て頂かなければイメージがつかめないと思います。

地元の会社が造る木造住宅だからこそできるご提案を取り入れたモデルですので、まずは百聞は一見にしかずと申しますので、是非見て体感して頂けたらと思います。

いつもオープンしていませんが、ご予約いただけると見学できますので、お気軽にフリーダイヤルにご連絡ください。 フリーダイヤル 0120-746-333      メールでのお問い合わせはこちら  

▶モデルハウスはこちら


Q24:外構(エクステリア)工事もやって頂けますか?

A:ハイ可能です。

家とエクステリアを総合的に計画することで、家の外観がより引き立ちますので、エクステリアの設計もおまかせください。

駐車場、アプローチ、境界フェンスやカーポート・サンルーム・サンデッキなど、自社の土木部門及び左官職人さんが丁寧に仕上げます。

▶エクスセリア施工実例はこちら


Q25:アットホームタナカは自然素材が得意な会社と言われていますがどんな点ですか?

A:私共は自然素材に取り組んで約20年の歳月が経ちました。

壁は漆喰壁、床は杉又は桧の無塗装の床、お客様にお話ししていますが、床には絶対ワックスなどかけてはいけません。普通の床であればワックスをかけることでメリットありますが、

自然素材のお家ではデメリットです。ワックスを塗ることで油が全面に被膜することで、せっかくの杉・桧のいい匂いが消えてしまいます。床は無塗装とお願いしています。

汚れたら水拭き・米ぬかなどで磨いていただいています。杉・桧でワックス塗ったら本来の自然素材の家ではなくなってしまいます。

自然素材を使用しているモデルハウスや会社にお越しいただくと木の香りがにおいます。木の匂いをかぐことでリラックスできます。まず、本当の自然素材を体感していただける

モデルハウスにお越しください。また、ユーチューブ『五感がさわぐ家』も見てください。


Q26:アットホームタナカは全館空調のお家をおすすめしますか?

A:私共はFPの家のような性能に優れたお家をおすすめして30年あまり、最初の頃日本のトップメーカーのNP社が新空調と言って全館空調を私共4、5件のお家が付けていただきました。

新築時、各部屋瞬時に冷房・暖房がいきわたりお客様も喜ばれていました。築10年過ぎ、機械に色々不具合がでて交換の部品、リモコンもわけることができないと言われ、当時300万円近くかかりましたがあきらめることとなりました。当時メーカーの言い分はリモコンから火災にでもなったらいけないので供給できないという理由でした。機械は約10年が限度と考えると、個別のエアコンの方が全館空調と比較して省エネ性の高いエアコンです。10年後買い替えでも安くつくし、光熱費も掛からないと思います。

全館空調も最初300万円かかり15年運転して約20万円/年のコスト。個別エアコンだと1家4台の高性能エアコンでも1台約20万円×4台=80万円、15年運転して約6万円/年のコストとなり、比較しても個別の方がお得です。


Q27:お家づくりで後悔されたことはどんなことですか?

A:1.間取りをよく考えればよかった。

   2.プイバシーのある間取りにしたかった。

   3.家事動線をよく考えればよかった。

   4.メーカー仕様でなく、自分たちの住みやすさを考えた家にしたかった。

   5.暖かいお家にしたかった。

   6.結露の出ないお家にしたかった。

   7.耐震力のあるお家にすればよかった。

   8.カビ・ダニ・アレルギーで悩まないお家がよかった。

   9.夏涼してお家に住みたかった。

   10.光熱費のかからないお家がよかった。

   11.素足でも冬寒くないお家に住みたかった。

   12.空気のきれいなお家がよかった。

   13.子供の喘息がでないお家がよかった。

   14.将来を見通した設計がよかった。

   15.中2階があるお家に住みたかった。

   16.電気の配線をよく考えればよかった。


家は3回建てないと満足したお家ができないと言いますが、アットホームタナカの家づくりは、1度でもお客様が満足されたお家をご提案しています。

打合せは重要です。お気軽にご相談ください。 フリーダイヤル 0120-746-333           メールでのお問い合わせはこちら



建物工事について

Q28:施工エリアはどこまでですか?

A:山口県内の西は宇部・小野田から東は岩国、北は山口まで施工実績があります。お気軽にご相談下さい。


Q29:保証はありますか?

A:工事中及び完成引渡し後もサポートできるように保証をご用意しています。

なかでも断熱材の壁体内結露50年保証(FP硬質ウレタンフォームの場合)は、耐震性・断熱性能を重視されるお客様にとっては大変ありがたい保証となります。

お客様のご希望により20年瑕疵保険が可能です。

▶瑕疵保険についてはこちら(株式会社住宅あんしん保証)     

▶無結露50年保証についてはこちら


Q30:住宅はどのような構造でしょうか?

A:木造軸組在来工法です。

耐震力(等級3)・断熱力(G2レベル)・気密力(C値05㎠/㎡以下)を兼ね備えたお家づくりをしています。


Q31:設備は決まったものしか使えないのでしょうか?

A:標準仕様はございますが、ご要望に合わせてお客様がお好みの仕様を選んで取り入れる事ができます。

勿論各メーカー(TOTO、リクシル、クリナップ、タカラ、パナソニック等)取り扱い可能です。造り付のキッチン・洗面台なども対応致します。

お客様のご希望のメーカーにも対応させていただいています。

ごだわりギャラリーはこちら


Q32:吹抜けがあると冬寒いでしょうか?

A:吹抜けをご要望の場合の断熱材はFPパネルをおすすめしています。魔法瓶のようなお家で家全体を高断熱・高気密化する事で、吹き抜けや勾配天井、高天井などでも寒さを感じません。

ただ注意点としまして、暖かい空気は上へ上へと移動しますので、シーリングファンなどで空気がまわるように工夫するとより快適な空間となります。

真冬は吹抜けから太陽の熱を取入れるよう工夫します。断熱・気密があるから暖かさが持続します。

真夏は遮光のロールスクリーンを下げて直接太陽の熱が入らない工夫してください。2階ホールにエアコンを設置すると4.0kwエアコン1台で家全体が涼しくなります。


Q33:吹抜けがあると夏暑いでしょうか?

A:2階吹抜け空間に面する廊下やファミリースペースへエアコンを設置します。理由は冷たい空気は比重が重く2階から1階へ冷たい空気が降りるためです。

お客様が体感できる実例として、当社モデルにて吹抜けへ設置した4.0KW(10~12畳用)能力のエアコンで、真夏室温28℃設定にて家全体を涼しく過ごすことができます。

ユーチューブ『五感がさわぐお家』を見ていただきご納得してください。


Q34:外壁材料は何を使われていますか?

A:当社ではデザインの豊富さや性能と価格のバランスがいい窯業系サイディング、耐久性やメンテナンスを重視されるお客様には乾式タイル貼りをおすすめしています。

又吹付仕上・塗り壁仕上や金属サイディングなどお客様のご要望に応じて対応可能です。

永源山モデルハウスは、塗り壁仕様とタイル貼りをしています。


Q35:屋根材料は何ですか?

A:当社では屋根材を焼瓦(三州瓦・石州瓦)とすることをお勧めしております。

周南地域は化学コンビナート等が多く、煙と雨が混ざって降るため金属屋根では酸性雨で将来腐食する可能性があるため余りお勧めいたしません。

故に塗装の塗替え等のメンテナンスが無い焼瓦をご提案しております。

当社は金属屋根のご希望であれば、ステンレスをおすすめしています。ステンレスであれば焼瓦同様に耐久性があります。



Q36:太陽光パネルは設置できますか?

A:もちろん設置可能です。

瓦専用の取付金物にて強固に設置できます。(直接瓦へビス止めした場合の雨漏りの危険があります。)

太陽光発電を屋根にして下地がガルバニウムカラー鉄板など金属屋根は、将来太陽光発電が故障となった場合、屋根全体を大規模リフォームの必要がありおすすめしていません。

太陽光発電の枚数、設置方法などにより発電量に違いがありシュミレーションにより確認していただけます。

先日、瓦をオレンジの色がご希望で正面に載せるとイメージを損なうため目立たないように外観デザインを考慮しました。


Q37:内装材料は何を使われていますか?

A:壁・天井には調湿効果のある漆喰塗り、土佐和紙を使い、一部水廻りはクロスをおすすめしています。

床は無垢フローリング又は多機能フローリングをおすすめしています。

漆喰塗り及び土佐和紙は光触媒の効果があり、空気を自然の力で浄化してくれます。モデルにご来場いただくとご体感できます。

▶内装材についてはこちら


Q38:はじめ子供部屋をワンルームとし、将来部屋を間仕切ることは可能でしょうか?

A:打合せの段階でご要望を申していただければ、仕切った後の通風や採光も考慮し計画させて頂きます。

子供さんが巣立った後、また広い空間として利用することも可能です。

最近のお子様の部屋は広くとらないお客様が多く、ファミリールームなどオープンに勉強できる空間をおすすめしています。

FPの家は真冬で暖かくいつもきれいな空気環境で勉強できます。


Q39:『FPの家』について教えて下さい?

A:当社の木造在来工法のうち壁、床、天井の断熱材を硬質ウレタンフォーム厚105㎜(通称FPパネル)とし、施工は断熱材と一体の木枠をフレームへ取り付け家全体を囲う強固な構造の家となります。

ジョイント隙間部分はアルミテープにて気密処理を行い、セントラル換気システムによる24時間換気とすることで、冬暖かく夏ひんやりの快適空間を実現します。

30年以上前に初めての「FPの家」第1棟目を建てらせて頂いてから今では300棟近くの実績があります。

断熱材の発達した今日においても最上級の断熱材であり、気密性能も竣工時の気密試験をし確認してお渡ししています。

FPの家は引渡し時に、無結露50年保証書をお渡ししています。安心安全なお家に住んでいただけます。

詳しくはこちら  『FPの家』へリンク


Q40:『FPの家』以外もできますか?

A:もちろんできます。

漆喰の壁や土佐和紙、無垢フローリングなど自然素材を使った健康住宅をおすすめしています。

断熱性や耐震性は基本条件で、お家づくりのご提案をしています。


Q41:耐震性はどうですか?

A:当社の住宅は長期優良住宅仕様を基本と考え、耐震等級3レベルの住宅をご提案しております。

耐震性を確認するうえで、構造チェックを行い安心して頂ける設計を心掛けています。

お客様のご希望で大空間をご希望されても、構造計算により無理があれば柱及び壁を設置したプランを提示して、耐震等級3のお家をおすすめしています。


Q42:子供が巣立った将来を考え平屋建てとしたいのですが?

A:最近は平均寿命が延び、子供が巣立った後の時間が長いため平屋建てのご要望が多く、20坪前後から50坪にわたる住宅を造らせて頂いております。

お家の大きさの大小にかかわらず、お客様のライフスタイルに合った無駄のないプランニングをご提案致します。

小屋裏空間や床下空間を有効活用したり、勾配天井で広い空間を演出したり平屋でも立体的に間取りを考えるととても楽しい空間ができあがります。

最近のお客様はこじんまりした生活動線がよく快適な平屋建てを選ばれています。15坪から50坪近い平屋建ての実績があり、当社にお越しいただければ参考プランとしてシュミレーションでご覧いただきご自分のお家のプランに参考していただけます。

▶平屋建て施工事例はこちら


Q43:二階建てを考えているのですが?

A:敷地条件などでリビング等へ光が入りにくい場合など、吹き抜け空間を利用することで太陽の光を取り入れる提案をしています。

又できるだけ廊下等の共有スペースを少なくし、スキップフロアを採用するなど、オープンな空間をおすすめしています。

敷地を選ぶうえで陽当りの良い南側に通路がある土地は少なく、北側に道路がある敷地を選ばれても吹抜けなどをとり真冬でも太陽の光を取り入れて暖かいお家をおすすめしています。

太陽のエネルギーは、天然の暖房器として考えていただき、いかに効率よく利用できるプランかを考えています。お任せください!


▶二階建て施工事例はこちら


Q44:いつ頃引っ越しできますか?

A:計画を始めてから概ね8ヵ月~1年程度でお引渡しとなるケースが多いです。

設計期間に4~6ヵ月、工事期間に4~6ヵ月と余裕を持った計画となります。

(なるべく自社にて責任施工とするため工事期間は長目となります。)

工事にかかる前までの打ち合わせの準備期間を十分とることで、満足いく住生活に住むことができますので、ご一緒にお家づくりのお手伝いをさせていただきます。


お引渡し・アフターサービスについて

Q45:建てた後のお付き合いは?

A:基本引き渡し後不具合がある場合は直ちに対応致します。又定期点検を随時行っております。

長期優良住宅仕様の場合は3・5・10・15・20・25・30年間定期点検を行います。

給湯器やトイレ設備関係は10年以上、外壁等の外回りは15年以上からよくリフォーム等のご相談を受けますので

毎月コツコツ家のメンテナンス費用(5000円~)を貯蓄頂くと後々役立つと思いますのでご検討お願い致します。


工事について

Q46:二世帯住宅を建てたいのですが、アドバイスがありますか?

A:私共、今までたくさんの二世帯住宅を建てさせていただきました。

ご両親ご健在またいろいろなケース、様々な生活スタイルがあります。お互いのプライバシーを確保された間取り、スープの冷めない距離など、

夜に緊急を要するなど、とっさの時にチャイムを押せるように枕元に設置することをおすすめしています。また、親御さんのトイレも寝室の近く又

寝室内に設置すると大変喜ばれます。間取りは現在のお住いとあまり変化の少ない間取りをお勧めしています。極端に変えると使い方に戸惑うとお話しされていました。

日中は家に在宅される時間も長いので、陽当りがいい間取りがいいと思います。ご年配の方に、FPの家に住んでいただくと、以前住んでいた家と天と地ほどの暖かさの差がある

と言われ、もっと早くFPの家に住めばよかった!長生きして末永く住みたい!とか好評価の話しを聞きました。私共も改めてFPの家をおすすめして良かったと実感しました。

将来は若いご夫婦も世代が代わられたとき、子供さんたちと一緒に住める二世帯住宅であればいいなと思います。FPの家は高耐久性なので、世代が代わられたとき水回り設置の取替え、

クロスの張替えすることで新築と同じように変身します。それは今までの家と違い断熱力・耐震力・気密力が劣化しないからだと思います。

次世代につながるお家、末永く住めるお家はお得だと思います。

詳しいご説明はFPの家ホームページを見てください。 


Q47:大規模リフォームの施工体制は大丈夫ですか?

A:私共、昨年築30年の和風の純立派な住宅を購入されたお客様からご相談がありました。

若いご夫婦で純和風なお家がご希望、今の時代こんな立派なお家を新築すればかなり高額となり手がでなく、中古住宅を大規模リフォームしたら、新築より30%近く安くできるお見積りで

ご契約しました。お客様は耐震力と断熱力を強化したいというお話しで当社を選んでいただきました。私共はFPの家の高性能なお家をつくっているノウハウで、中古住宅でも暖かいお家を

つくらせていただきました。場所は山間部で平地より冬は3℃から4℃と寒い場所でしたが、真冬にお伺いした時なんとお客様は素足でおられ寒いことはないと大満足されていました。

また、大規模リフォームするうえで、一番大事なことは直営の大工さんだから断熱力・気密力をよく理解して施工するから品質レベルの高い建物を提供できると思います。

大規模・中規模・小規模・わずかなリフォーム、ご安心してお任せください。


Q48:土地建物の相続・売却のご相談はできますか?

A:当社は(有)ツインズホーム、タナカという不動産事業の関連会社があります。

まず、お客様からご相談を受け、その内容により当社の顧問税理士・司法書士をご紹介させて頂きます。適切なアドバイスをいただき、これからの方針を決めていただきます。ご相談は無料ですが、

お手続きは費用が発生します。また、当社も土地・建物の不動産の購入もしておりますので安心してご相談ください。


Q49:高性能なお家は工事費も高くなりますが何かメリットがありますか?また、デメリットはどんな点ですか?

A:私共は山口県下でFPの家を32年前から取り組んでいます。300棟あまりの実績があります。あの当時、高価格でなんで北海道で生まれのお家が必要なのか?とよく言われました。

その中で住んでいただいたお客様が住み心地がいいと満足度の高いと口コミがあり現在に至っております。住んでいただいたお客様が、お子様の小児喘息が治まった。アトピー性皮膚炎がよくなった。

年配の奥様から長年冷え性で悩んでいたがよくなったと涙を流されるほど喜ばれています。まず、住んでいただくと生活が変わる、健康になったと言われます。

デメリットは、少し金額が高くなる面ですが、永年の光熱費が少なくてすむとか、同じ光熱費がかかっても快適に過ごされるとか、病院に行く回数が減ったと言われます。長い間でデメリットが

メリットにできるお家だと思います。

詳しいご説明はFPの家ホームページを見てください。 


Q50:アットホームタナカ(株式会社田中組住宅事業部)の施工体制について教えてください。

A:おかげさまで来年創業100周年を迎えることができるのは、先代から多くのお客様のお家をつくらせていただき今日があります。感謝の念でいっぱいです。

私共はお家づくりで一番大事なことは直営の大工さん、自社の大工さんがいるから熱のこもったお仕事をさせていただいています。大工さんも雇用が安定することでお客様にいい仕事を心掛けています

ので安心してください。また、基礎工事も直営の施工体制です。天候が悪いなか無理な作業はせず、お客様に安心な基礎をつくっています。両方を監理する当社は監理体制です。

私も学校をでて約44年あまり、1000棟以上のお家に携わり経験があります。設計から現場管理だけでなく、大工さん、基礎の土木部門が兼ね備わっているから品質レベルの高いお家をお客様に提供できます。

当社は経験豊富なスタッフが多数おりますのでご安心ください。

お客様にとってお住いのお悩み、ご相談がありましたらなんなりとご連絡ください。メールアドレス、フリーダイヤル0120-746-333       メールでのお問い合わせはこちら


                                                                                                                                                                                                                         TOP >お 客様の声 >よくある質問